光のスピードで [2000.02.09]

ザ・ブリグリ。いいっすね。
とても癒されます。
ドラマの主題歌にもなったこの歌。
いいっすね。思わずCD買ってしまいました。
何回も聞いているうちに、
癒されすぎて歌詞忘れちまったほどです。

そんな感じで再生10回目(推定)。
ちょっとした疑問が湧いてきました。

「光のスピード?」

いやアインシュタイン博士にいちゃもんつけるでも、
相対性理論や量子力学に詳しいわけでもないんです。
聴きすぎてたら、なんか名詞か形容詞か。
わけわかんなくなっちゃって。

「のぞみだったら大阪まで2時間半か…。」
※ひかりだったら3時間です。(蛇足)
正常時だったらそう考えていたかもしれません。

…ん〜。コンピュータに関するコラムでしたねここは。(忘却)
 
 
コンピュータとかけて
光の速度ととく。
その心は

The Internet

これです。(座布団1枚)
光も電気も速度は似たり寄ったりなんでしょ?

まあでんこさんのおかげで地球の裏にあるサーバの文書も、
なんなく読めるわけです。
実際この文書もアメリカにあるわけでして、
それがなぜか瞬時にあなたのPCのメモリ上にある。
そう考えるとしびれますね。
だって電気だもん。

ん〜。でもちょっと待ってください。
なんか変じゃないですか?
だって地球7回半/秒でしょ?
なんでステータスバーの下のほうで、
インジケータがうにょうにょしてるんですか?(ネスケ)
変だな〜。絶対光のスピードじゃないよ。

と言ったわけで今回はこの辺を考察してみようかと。
 
 

□ 結論 □

接続プロバイダまでモデムだからそこだけ音速。

なるほど…。家からAPまで1kmだから時間的にぴたっときます。
明け方になると早くなるのも頷けます。
静かですから。

って家はISDNやねん!

つづくよ。(だってオープニング長すぎて考察して無いし〜)

納得